栄養成分ナビゲーター
おいしさと健康 Glico


<表示例1>
食品名 重量
(g)
エネルギー
(kcal)
水分
(g)
アミノ酸組成によるたんぱく質
(たんぱく質)
(g)
(※1)
脂肪酸のトリアシルグリセロール当量
(脂質)
(g)
(※1)
飽和脂肪酸
(g)
n-3系多価不飽和脂肪酸
(g)
n-6系多価不飽和脂肪酸
(g)
コレステロール
(mg)
利用可能炭水化物
(糖質)
(g)
食物繊維
(総量)
(g)
(※3)
こむぎ [パン類] 角形食パン 食パン 60.0 149 23.5 4.4 2.2 0.90 0.03 0.46 0 28.9 2.5
<畜肉類> ぶた [ハム類] ロースハム ロースハム 20.0 42 12.2 3.2 2.7 1.07 0.02 0.30 12 1.2 0.0
<牛乳及び乳製品> (液状乳類) 普通牛乳 210.0 128 183.5 6.3 7.4 4.89 0.04 0.21 25 9.9 0.0
(トマト類) 赤色トマト 果実 生 200.0 40 188.0 1.0 0.2 0.04 0.00 0.04 0 7.0 2.0
 
合 計
 
490.0 359 407.3 14.9 12.5 6.90 0.09 1.01 37 47.0 4.5
栄養素等表示基準値など   2200   81.0 62.0 <総エネルギーに対する%> (※2)   320.0 19.0
栄養素等表示基準値など
に対する割合(%)
  16   18 20 17.3 0.2 2.5   15 24

食品名 ナトリウム
(mg)
カリウム
(mg)
カルシウム
(mg)
マグネシウム
(mg)
リン
(mg)

(mg)
亜鉛
(mg)

(mg)
β-カロテン当量
(μg)
ビタミンA
(レチノール活性当量)
(μgRAE)
ビタミンD
(μg)
こむぎ [パン類] 角形食パン 食パン 282 52 13 11 40 0.3 0.3 0.05 2 0 0.0
<畜肉類> ぶた [ハム類] ロースハム ロースハム 182 58 1 4 56 0.1 0.3 0.01 0 1 0.0
<牛乳及び乳製品> (液状乳類) 普通牛乳 86 315 231 21 195 0.0 0.8 0.02 13 80 0.6
(トマト類) 赤色トマト 果実 生 6 420 14 18 52 0.4 0.2 0.08 1080 90 0.0
 
合 計
 
556 845 259 54 344 0.8 1.7 0.16 1095 170 0.7
栄養素等表示基準値など 2900 2800 680 320 900 6.8 8.8 0.90   770 5.5
栄養素等表示基準値など
に対する割合(%)
19 30 38 17 38 12 19 18   22 12

食品名 ビタミンE
(mg)
ビタミンK
(μg)
ビタミンB1
(mg)
ビタミンB2
(mg)
ナイアシン
(mg)
(※4)
ビタミンB6
(mg)
ビタミンB12
(μg)
葉酸
(μg)
パントテン酸
(mg)
ビタミンC
(mg)
食塩相当量
(g)
(※5)
こむぎ [パン類] 角形食パン 食パン 0.2 0 0.04 0.03 0.7 0.02 0.0 18 0.25 0 0.7
<畜肉類> ぶた [ハム類] ロースハム ロースハム 0.0 1 0.14 0.02 1.5 0.06 0.1 0 0.14 5 0.5
<牛乳及び乳製品> (液状乳類) 普通牛乳 0.2 4 0.08 0.32 0.2 0.06 0.6 11 1.16 2 0.2
(トマト類) 赤色トマト 果実 生 1.8 8 0.10 0.04 1.4 0.16 0.0 44 0.34 30 0.0
 
合 計
 
2.3 13 0.37 0.41 3.7 0.30 0.7 73 1.89 37 1.4
栄養素等表示基準値など 6.3 150 1.20 1.40 13.0 1.30 2.4 240 4.80 100 7.4
栄養素等表示基準値など
に対する割合(%)
36 9 31 29 48 23 30 30 39 37 19




表項目の各栄養素の文字をクリックすると、その栄養素の説明(栄養成分百科)を見ることができます。
エネルギー値の計算について
 
※1  日本食品標準成分表2020年版(八訂)から、たんぱく質は「アミノ酸組成によるたんぱく質」、脂質は「脂肪酸のトリアシルグリセロール当量」の量をエネルギー計算に用いるようになりました。
日本食品標準成分表2020年版(八訂)に掲載されている食品の中には、たんぱく質やビタミン、ミネラル等、未測定の栄養成分があり、「-」や「Tr」と表記されております。それらの未測定の栄養成分につきましては、栄養成分ナビゲーターのシステム上便宜的に「0.0」と入力されますので、未測定か否かは、八訂にてご確認下さい。
「栄養素等表示基準値」は、食品の栄養成分表示に用いるため厚生労働省より示された基準です。
これは日本人の1日に必要な量の平均的な値と捉えることができますが、個人ごとの必要な栄養素量を意味するものではありません。
栄養素等表示基準値などに対する割合(%)について
 
エネルギー〜ビタミンCでは「栄養素等表示基準値」を基準にしています。
※2  飽和脂肪酸(S)、n-3系多価不飽和脂肪酸(n-3系)、n-6系多価不飽和脂肪酸(n-6系)では、「栄養素等表示基準値に対する割合(%)」の欄に、エネルギー合計値に対する各脂肪酸のエネルギーの割合(%)を算出させています。「日本人の食事摂取基準(2020年版)」による18歳以上での目標量は、総エネルギーに対してSは7.0%以下です。多価不飽和脂肪酸の目安量は、n-3系脂肪酸では18〜29歳で男性は2.0g/日、女性は1.6g/日、n-6系脂肪酸では18〜29歳で男性は11g/日、女性は8.0g/日です。(その他の年齢は「日本人の食事摂取基準(2020年版)」をご参照ください)。
※3  食物繊維は、成人女性の目標量18g以上を基準にしています(「日本人の食事摂取基準(2020年版)」より)。
※4  ナイアシンの「合計」は食品中のナイアシン量の合計で示しています。一方、ナイアシンの「栄養素等表示基準値などに対する割合(%)」は、たんぱく質の合計量から体内合成するナイアシン量を加えてナイアシン当量(mgNE)を算出し、これを「栄養素等表示基準値」で割った値を%表示しています。
※5  食塩相当量は、「栄養素等表示基準値」のナトリウム量より換算した食塩相当量7.4gを基準としています。


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